美濃村慶太

肉離れとは情けない。

こんばんわ。
最後の更新から少し遠ざかってしまいました。
Good evening everyone.
I didn’t write blog courple weeks.

 

二週前の火曜日にFFA CUPがありまして、その時に腿裏を肉離れしました。
その日から約2週間ほど休養を余儀なくされました。
なのでリーグ戦第4節、5節共にベンチ外で観戦することに。
今シーズン怪我なく全試合出場は最低限の目標にしてましたが、早くも叶わず。準備が足りなかった。ということですね。
I got a injury which is pulled muscle on left hum string on Tuesday 2 weeks ago. I forced to a rest 2 weeks from the day.
I’m very disappointed that because one of my objective is nothing injury in this season but I can not anymore. Preparation was not good enough I reckon.

4節はホームで5-0と圧勝でした。相手が弱かったもののしっかりと5得点出来たことは良いことです。その勢いのまま5節に挑みましたが、相手は全勝中の首位ノースサンシャイン、1-3と完敗でした。
内容はともかく、向こうは数少ないチャンス確実にモノにしていて、さすがは首位を走ってるチームだなと。
こっちの方がチャンスは多く作っているのに決めきれない。まさに「これがサッカー」という感じの結果でした。
We could a clear win on Round.4
We got 5 score goals which were quite good material.
We go to next round straightway against North Sunshine Eagles but We unbeaten them 1-3. They are staying top ladder for nothing.
They could score goal while they made less chance.
We made a good opportunity than them but we didn’t make score goal.
Indeed, “This was a Football”.

 

2試合をベンチ外から見て、ウチのチームはもったいないプレーがとにかく多いということと、噛み合っているようで噛み合っていない。
最後の最後でまとまりが薄れていくっていうのが顕著にわかりました。
そして、これが最も感じたことですが
ウチはポゼッションサッカーを遂行するためのトレーニングはやっているんですが、蓋を開けてみたらショートカウンターばかりです。みんな前に行きたがってしまう。ポゼッションをするのなら常にボールと人が動かなければいけないけど、その動き自体が全て前になってしまう。
もちろんゴールを取るのが目的なので「前への意識」はとても大事ですが、ウチのチームは加えて守備時にハイプレスを出来る限りかけ続ける戦法を取るので、その中でショーカウンターを狙い続けるのは無理があります。おそらくプロの集団なら可能ですが、動きや判断の質がまだまだ不十分な僕らにはゲームを進める上でこのタクティクスは賢くない。
I was watching the games as a spectator.
I can look like we had a lot of wasteful playing in some situations and we don’t engage with each players.
We couldn’t stick together last minutes.
What I felt most, we want to make possession the ball but actually we use too much “short counter” in the match despite of we are training
“Possession”. Of course, it’s important to have a consciousness of in front in football. But, if we really want to make a possession, we have to change the consciousness after we stolen the ball and smarter.

 

ポゼッションをするなら、ボールを奪った後の判断や動きを変えつつ、パス&ランとボールスピードの質を高める必要があるし、ショーカウンターを狙うならボールを持っている人が蹴れる瞬間の動きだしをチーム全体で共有しないと成立しない。
そこらへんが中途半端になっているのかなって思います。
今週はスタメン出場かどうかはわかりませんが、どんな形でも良いからしっかりチームに貢献したいと思います。
I don’t know whether I can participate Round6 Ora not.
I just put the contribution on our team. Anyways.

 

まだまだサッカー旅は続きます。
We still have a long season.z

 

Aspiration Ticket

 

美濃村 慶太


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