美濃村慶太

難しすぎる日本語。

日本の上空にミサイルが通過したようですね。
みんな言ってた、警報の音が気持ち悪くて凄く気分が悪くなったらしい。
どんな音だったのか。。

When the missile flew over Japan, some Japanese people heard the mad alarm which was uncomfortable and they were feeling like an weirdly sounds.
I don’t know what a horrible sounds…

 

24時間TVも終わったようですね。
「もうそんな時期かー。」とか一瞬思ったんだけど、そもそもいつやってたかを覚えてなかったわけで、その表現は間違ってますよね。笑

People say that ” 24 hours TV” was finished.
I was taking that ” Hum… It’s already such a time..” But honestly I didn’t remember the TV show so that’s why the expression maybe wrong.

 

さて、ニュージーランド出発まで残り5日となりました。
シーズンが終わってしまった上に怪我の影響もあって準備が遅れていますが、今は怪我もほぼ完治していて自由に体を動かせるまでになっています。もちろん油断はできませんけどトライアルの日までにはシーズン中と同じコンディションに仕上げないといけません。

Well, I’ll depart to New Zealand 5days later finally.
In fact I’m running behind some preparations because this season already gone which means I can’t do that good enough training also I got some injury. But that injury almost completely and now I’m having that I able to move a body flexibly.
Of course I shouldn’t be careless even now. However I have to making completely conditions.

 

というわけでかなり強めに走ったり試合に近い動きでトレーニングを重ねているわけなんだけども、今日は10年ぶりに高校の時にやった素走りのフィジカルトレーニングをやりました。その名も
Therefore, I’m doing that stronger training. It just like when I play during the match.
So even today I was doing the training that is when I was a high school student. Actually I did that after ten years’ absence.

The name is… I wonder I think it’s “cross dash”…?

 

“クロスダッシュ” (確かこんなネーミングだった気がする。)

サッカーグラウンドのコーナーから対角のコーナーまでダッシュで走って、そのコーナーから逆サイドのコーナーエリアまでゴールライン上をジョグして、また対角にダッシュ。というトレーニングです。(説明が難しいな)
The contents is we must run quickly to the corner to diagonal corner.
When we came there , we going to jog to the opposite corner. And then we run again as noted above.

 

これを当時は1時間半の練習の後に10本か20本走りましたね。
このクロスダッシュは我が国士舘高校サッカー部のフィジカルトレーニングの中でも比較的楽な方だと言われていましたが、僕は嫌いでしたね。笑

In those days, we were doing the training after an hour and half normal training. Probably we ran ten times or twenty.
Someone said that “this training is one of the easy training” but I was hate the training.

 

で、さっき一通りトレーニングした後の締めにクロスダッシュを6本だけやってみたわけです。
こんなのよく当時は走ってたなーって思い出しながら。

So anyway I was trying the running only six times end of today’s training while remembering it.

 

で、正直 “キツかった”。。。笑
Then, honesty I felt hard…

 

いやまあ高校当時もキツかったんだけど、今になって、10年の時を経て。
29歳になって凄く感じるのは、
I knew it was hard even when I was an age.
Meanwhile, I’m feeling one point is…

 

確実に「走れなくなってきている」ということです。

Absolutely, I became that I can’t run more than I was an younger.

 

これは紛れもない事実なんです。

This is in fact.

 

これはただ単に年齢からくる衰えによる「走れなくなっている」ではないんですね。
I think that declining physical ability is not truly caused by aging that is ” unable to run”.

 

どうことかというと、
ただガムシャラに走っていた当時の自分と今の自分は全く別人なわけです。それは、走る時の姿勢であったり呼吸の仕方だったり。
今の方がこういった素走りのトレーニングでも、いかに”楽に効率良く”走るか。というのを考えて自分の身体をコントロールすることができます。
I want to say that is huge different the old me and current me.
That is the way of breath also how I made a posture of my own when I was running.
I came able to thinking how can I use my body or efficiently control my self when I’m ruining training.

 

ここでいう”楽に”という表現は単なる「苦、楽」ではなく
例えば試合中だったらこういった姿勢で走れば90分間でパワーを持続出来るだろう。という考え方だったりがあるわけです。
試合中に90分間動き回れる選手は数少ないですからね。

 

だけど高校当時はそういった考えがなかったからガムシャラに走っていたわけで、「走った分だけ体力がつく。」とか思ってたわけで。
今でこそ様々なフィジカルトレーニングの方法や身体の動かし方を向上させるということにフォーカスしたものが研究されて作られてきていますが、
高校の時からそうやって身体の動かし方、自分に合った身体の動かし方を考えて”知ろうとすること”を行っていたら、また今の自分とは別人になっていたんでしょうね。

だけど僕の過去でタラレバをしても仕方ないので、この先進路に迷う若者達に伝えたいです。

 

「自分の身体を知ろうとすること。」

 

これは凄く大事な要素ですよ。

 

僕にもまだまだ勉強、研究することがありますからね。
まだまだ成長も出来るだろうし。

 

これからの将来が凄く楽しみなんです。
自分の未来も、他人の未来も。

見てみたい。誰かが劇的に変化をして表舞台に出てくるところを。
死ぬまで感じていたい。自分が驚くほど成長していくってところを。

 

最後の少年みたいになったなあ。笑

 

すいません、途中まで頑張って英訳してたんだけどこのままだと眠れなくなりそうなので断念しました。笑
次回復習しないとな。。

 

 

To be continue…

 

 

AspirationTicket

 

美濃村 慶太。

 

 


コメントを残す